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女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

活動ブログ

女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月18日 14:56

シャトルだけ追わないと、バドミントン観戦はもっと面白い

動画の再生速度を落として、ようやくシャトルの行方がわかった。プロのバドミントンを見ていると、そんな場面もあるよね。展開が速すぎて、気づけば得点が決まり、実況の盛り上がりに少し遅れてうなずいている。でも、全部の球を目で追えなくても大丈夫。観戦の面白さは、速さについて...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月18日 12:41

コートに入っていない時間も楽しく。バドミントンサークルの順番づくり

体育館を予約できたら、次に考えたいのが「限られたコートをどう使うか」。バドミントンの集まりは、人数が多ければ自然に盛り上がるとは限らない。打てる時間に大きな差があったり、次の出番がわからなかったりすると、せっかくの休日が少し落ち着かない時間になってしまう。今回は、...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月18日 02:41

その一球、入っていた?セルフジャッジで気持ちよく遊ぶための線引き

白いラインのすぐ近くにシャトルが落ちる。片方は「アウトかな」と思い、もう片方は「入っていたかも」と感じる。ほんの数センチの違いなのに、急に次のサーブを打ちにくくなることがある。審判を置かずに楽しむバドミントンでは、打つ技術とは別に、判定を扱うちょっとした工夫が必要...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月18日 02:06

シャトルを捨てる前に考えたい。交換の目安と、練習に合わせた使い分け

ラケットは一本ずつ大切に選ぶのに、シャトルは筒から出して、打って、傷んだら交換。そんなふうに、少し脇役になりやすい道具かもしれない。でも、練習のしやすさにも、サークルの参加費にも、シャトルの扱いはしっかり関わっている。特に羽根を使ったシャトルは、見た目が似ていても...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月17日 00:21

同じ打ち方なのに飛び方が違う?体育館のクセと仲良くなるバドミントン

さっきは奥まで届いたクリアが、反対側から打つと少し短い。高く上がったシャトルが、天井の照明と重なった瞬間だけ見えなくなる。そんな日は、フォームの調子を疑う前に、体育館そのものを眺めてみてもいい。バドミントンは室内競技だけれど、いつでも同じ条件で打てるわけではないん...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月17日 00:16

ガットの数字、背伸びしていない?自分に合う張りを探すバドミントン入門

ラケットのガットを張り替えるとき、「何ポンドにしますか?」と聞かれて、急に正解を試されている気分になったことはないかな。隣の人より低い数字を言うと、少し頼りなく感じる。上手な人と同じ数字なら、いい球が打てそうな気もする。でも、この数字は実力の点数じゃない。今回は、...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月16日 21:41

サーブを待つ時間で変わる。バドミントンのレシーブを組み立てよう

まだ一度もラケットを振っていないのに、もう追い込まれている。サーブを返すときの失敗には、そんなパターンがある。急いで手を伸ばしてネットにかけたり、何となく上げた球を強く打たれたり。「反応が遅いから」で片づけたくなるけれど、実は打つ前の準備を変えるだけで、返し方の選...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月16日 20:11

練習ノートは三行でいい。バドミントンの「なんとなく」を次の一球につなげよう

帰り道には覚えていたはずなのに、次に体育館へ来ると「前回、何を直そうと思ったんだっけ」となる。バドミントンを続けていると、そんなこともあるよね。楽しかった日ほど、細かな気づきは気分の中に溶けてしまいやすい。
そこで試したいのが、短い練習ノート。...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月16日 19:36

バドミントンシューズは「止まりやすさ」から選んでみよう

ラケット売り場ではじっくり悩むのに、シューズはサイズと色で決めてしまう。道具選びでは、そんな順番になりがちだよね。でも、バドミントンは足元の仕事がかなり多いスポーツだ。前に踏み込み、横へ切り返し、後ろへ下がる。そのたびに、靴の中では足が動こうとしている。今回は、速...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月16日 02:11

ダブルスの声かけは、元気よりも「伝わる短さ」で考えよう

「声を出していこう」と言われても、何を言えばいいのかわからない。バドミントンのダブルスでは、そんな戸惑いもあるよね。大声を出すのが得意な人もいれば、プレーに集中すると無口になる人もいる。だから、声かけを性格や気合の問題にすると、少し窮屈になってしまう。今回は、ペア...