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超自由 10/23(金) ☆東京バド☆

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

活動ブログ

超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月16日 21:41

サーブを待つ時間で変わる。バドミントンのレシーブを組み立てよう

まだ一度もラケットを振っていないのに、もう追い込まれている。サーブを返すときの失敗には、そんなパターンがある。急いで手を伸ばしてネットにかけたり、何となく上げた球を強く打たれたり。「反応が遅いから」で片づけたくなるけれど、実は打つ前の準備を変えるだけで、返し方の選...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月16日 20:11

練習ノートは三行でいい。バドミントンの「なんとなく」を次の一球につなげよう

帰り道には覚えていたはずなのに、次に体育館へ来ると「前回、何を直そうと思ったんだっけ」となる。バドミントンを続けていると、そんなこともあるよね。楽しかった日ほど、細かな気づきは気分の中に溶けてしまいやすい。
そこで試したいのが、短い練習ノート。...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月16日 19:36

バドミントンシューズは「止まりやすさ」から選んでみよう

ラケット売り場ではじっくり悩むのに、シューズはサイズと色で決めてしまう。道具選びでは、そんな順番になりがちだよね。でも、バドミントンは足元の仕事がかなり多いスポーツだ。前に踏み込み、横へ切り返し、後ろへ下がる。そのたびに、靴の中では足が動こうとしている。今回は、速...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月16日 02:11

ダブルスの声かけは、元気よりも「伝わる短さ」で考えよう

「声を出していこう」と言われても、何を言えばいいのかわからない。バドミントンのダブルスでは、そんな戸惑いもあるよね。大声を出すのが得意な人もいれば、プレーに集中すると無口になる人もいる。だから、声かけを性格や気合の問題にすると、少し窮屈になってしまう。今回は、ペア...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月16日 00:46

初めてのバドミントン大会は、申し込む前から始まっている

「大会に出るのは、もっと上手くなってから」。そう考えているうちに、募集の締め切りが過ぎてしまうことってありそうだよね。もちろん、無理に試合へ出る必要はない。でも、大会を実力の完成発表だと思うと、参加するハードルはどんどん高くなる。普段の練習とは違う環境で、自分がど...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月16日 00:26

シャトルを追わない観戦入門。バドミントンは「打っていない人」も面白い

バドミントンの試合映像を見ていると、いつの間にか目がシャトルだけを追いかけている。右へ左へ、前へ後ろへ。速いラリーが終わった瞬間、「すごかったけど、何が起きたんだろう」となることもあるよね。そんなときは、見る対象を少し変えてみよう。今回のテーマは、打っていない選手...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月15日 19:11

コートの外まで楽しいサークルへ。バドミントンの待ち時間を設計しよう

体育館を二時間予約しても、全員が二時間ずっと打てるわけじゃない。コートの数より参加人数が多ければ、必ず誰かが外で待つことになる。この時間を「仕方ない空白」にするか、「次も来やすい余白」にするかは、サークル運営の意外と大きな分かれ道だと思う。今回は打ち方ではなく、主...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月15日 14:46

強く握るほど飛ばない?バドミントンの「力み」をほどくグリップの話

決めたい一球ほど、指にも肩にも力が入る。それなのに、シャトルは思ったほど走らず、前腕だけがくたびれる。バドミントンでは、頑張った感覚とショットの出来が、きれいに比例しないことがある。そこで今回は、ラケットの握り方を「形」ではなく「力の入れどころ」から考えてみたい。...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月15日 12:06

シャトルはいつ交換する?羽根の傷みから考える、気持ちよく打てる一球

バッグの中からシャトルの筒を取り出すと、新品と使いかけが混ざっていて、どれを選べばいいか迷うことがある。羽根が一本折れていても打てそうだし、見た目がきれいでも飛び方がおかしいものもある。シャトルって、ラケットほど話題にならないけれど、練習の質にもサークルの出費にも...
超自由 10/23(金) ☆東京バド☆
2026年10月15日 09:21

高く打つほど面白い。クリアから考えるバドミントンの時間の使い方

速いスマッシュには歓声が上がるけれど、ふわっと高く上がった一球は、ちょっと地味に見える。でも、バドミントンを長く楽しむなら、この地味な球を見直してみると面白い。相手コートの奥へ飛ばす「クリア」は、ただ遠くへ返すためのショットじゃない。自分が動く時間や、相手に打たせ...