メニュー

アカウント
サポート よくある質問

ホーム画面に追加

アイコンをタップして、サークルブックをすぐに開けます。

‹ サークル検索へ サークル詳細

ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

活動ブログ

ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月4日 07:51

同じ打ち方なのに飛ばない?バドミントンと体育館の空気の話

昨日は奥まで届いたクリアが、今日はどうにも短い。反対に、軽く打ったつもりなのにバックラインを越えてしまう。そんな日は、フォームを疑う前に体育館の様子を見てみよう。バドミントンは屋内競技だけれど、いつでも同じ条件で打てるわけではない。気温や空気の流れ、使うシャトルの...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月4日 05:46

バドミントンの練習ノートは、反省より「次に試すこと」を書こう

練習が終わった帰り道には、直したいところがいくつも浮かぶ。それなのに、次にラケットを握るころには「今日は何を意識するんだっけ」となってしまう。趣味のバドミントンなら、それも自然なことだ。仕事や家事の合間に通っていれば、毎回の感覚を細かく覚えておくのは難しい。そこで...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月4日 02:31

シャトルを追わない観戦で、バドミントンの面白さが増えてくる

バドミントンの試合動画を見ていると、気づけば白いシャトルだけを目で追っている。速いラリーなら、どちらが何をしたのかわからないまま得点が決まることもある。それでも十分に楽しいけれど、少しだけ視線をずらすと、別の面白さが見えてくる。今回は、選手の名前や専門用語に詳しく...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月3日 09:01

ダブルスの声かけは、盛り上げるより「迷いを減らす」がちょうどいい

「声を出していこう」と言われると、元気よく叫ばなければと思うかもしれない。でも、バドミントンのダブルスで役立つ声は、大きさや勢いだけでは決まらない。二人が同じシャトルを追いかけたり、逆に二人とも見送ったりする場面を減らせるなら、短いひと言でも十分に価値がある。今回...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月2日 22:51

ガットは切れるまで使うもの?バドミントンの張り替えを気楽に考える

ラケットを買うときは重さや色をじっくり選ぶのに、ガットのことは「お店にお任せ」で終わっていないだろうか。もちろん、それも悪くない。ただ、シャトルに直接触れるのは、フレームではなく網目の部分だ。ここを少し知っておくと、道具選びがぐっと身近になる。今回は、細かな製品比...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月2日 16:26

初めてのバドミントン大会は、申込要項を読むところから始まる

「大会に出てみたいけど、まだ自分には早いかな」。そう考えて、申込ページを閉じてしまう人は少なくないと思う。でも、初出場のハードルは、スマッシュの速さだけで決まるわけじゃない。自分に合う大会を選び、当日の流れを知っておくだけでも、参加への見通しはずいぶん変わる。今回...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月2日 15:36

バドミントンシューズは、帰宅してからのひと手間で変わる

ラケットはケースに戻すのに、シューズは袋に入れたまま次の練習日まで放置。バドミントンの道具管理では、そんな差がつきやすい。汗をかいた靴は、見た目以上に湿気を抱えている。においが気になってから慌てるより、履いたあとに少し手をかけるほうが、ずっと付き合いやすくなる。今...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月2日 01:16

大人のバドミントン教室選び。「何を習うか」の前に確かめたいこと

習い事を探すとき、料金表と時間割はじっくり見るのに、レッスンの中身は「初心者歓迎」のひと言で決めてしまいがちだ。でも、大人になってから始めるバドミントンは、同じ初心者クラスでも合う場所が人によって違う。運動するきっかけが欲しいのか、基礎を順番に覚えたいのか。それだ...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月1日 20:16

セルフジャッジで迷わないために。バドミントンの「判定」を気持ちよくする習慣

白いラインのすぐそばにシャトルが落ちた。入ったようにも、外れたようにも見える。そんな一瞬に、ラリー中とは別の緊張が生まれることがある。審判を置かずに進めることの多いサークルのゲームでは、プレーする人が判定も担う。だからこそ、ショットの技術とは別に、知っておきたい作...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年11月1日 20:06

18対18から始めてみよう。点数で変わるバドミントンの練習

「あと一本」が欲しい場面ほど、なぜか普段は打たない難しいコースを狙ってしまう。逆に、ミスを避けようとして返球が甘くなることもある。バドミントンの難しさは、シャトルをうまく打つことだけじゃない。同じ一球でも、スコアによって感じる重さが変わるところにある。そこで練習会...