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女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

活動ブログ

女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月20日 21:46

初めてのバドミントン大会は、申し込み前の選び方で楽しさが変わる

体育館の掲示板や地域の広報で大会案内を見つけても、「大会に出るのは、もっと上手くなってから」と通り過ぎていないかな。もちろん勝負の場ではあるけれど、大会には普段と違う相手と打ち、自分のプレーがどこまで通じるかを知る面白さもある。ただし、名前に「初心者歓迎」と書いて...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月20日 15:37

ダブルスの「ごめん」を減らす、ペアとの声かけ入門

「ごめん!」「いや、こっちこそ!」。ダブルスをしていると、こんなやり取りが何度も出てくる。相手を気遣う気持ちは大切だけど、謝ってばかりだと、だんだん一本ごとのミスが重たく感じられることもあるよね。かといって、急に元気な掛け声を増やせばいいわけでもない。ペアとの声か...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月20日 12:41

ガットの張り替え、テンションの数字だけで決めていない?

「何ポンドで張りますか?」。ラケットを張り替えに出すとき、この質問にちょっと身構える人は多いかもしれない。数字が大きいほうが本格的に見えるし、上手な人と同じ設定にしたくもなるよね。でも、ガット選びは数字を上げていくゲームではない。大事なのは、今の自分が無理なく打て...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月20日 00:11

仕事帰りのバドミントン、夕食は「前と後」に分けてみよう

夕方になるとお腹がすく。でも、これから体育館に向かうと思うと、しっかり夕食を食べるのも迷う。仕事帰りのバドミントンには、ラケットの準備とは別に「何を、いつ食べるか」という悩みがあるよね。空腹を我慢して動くのも、満腹のままコートに入るのも、気持ちよく続けるには少し難...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月19日 21:06

シャトルを追わない時間が面白い。バドミントン観戦の新しい入口

バドミントンの試合映像を見ていると、シャトルが速すぎて「今、何が起きたの?」となることがある。解説では駆け引きの話をしているのに、こちらは得点が決まった瞬間しか分からない。そんなときは、全部を見ようとしなくて大丈夫。むしろ、シャトルから少し目を離したほうが、試合の...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月19日 20:41

待ち時間まで心地いいバドミントンサークルのつくり方

体育館を借りて、ネットを張って、人数も集まった。それでも、全員が気持ちよく過ごせるとは限らない。バドミントンの集まりで意外と差が出るのが、コートに入っていない時間だ。何分待つのか、自分は次に呼ばれるのか、休んでいてもいいのか。そんな小さな疑問が重なると、打つ楽しさ...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月19日 18:26

シャトルは捨てる前に仕分けよう。練習の質を落とさない使い分け

シャトルの筒を開けたとき、羽根がきれいに並んでいると、ちょっとぜいたくな気分になる。でも、打ち始めれば少しずつ傷むし、いつまでも新品のままでは使えない。バドミントンを続けるうえで、シャトル代はなかなか無視できない出費だよね。そこで考えたいのが、安く買う方法だけでは...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月19日 17:21

クリアは遠くへ飛ばすだけじゃない。高さで変わるラリーの楽しみ方

スマッシュが決まった一球より、天井近くまで上がったシャトルが相手の奥に落ちる一球のほうが、妙に気持ちいいことがある。バドミントンのクリアには、派手さとは別の楽しさがあるんだよね。高く遠くへ打つ基本のショットだけど、ただ飛距離を競うものではない。自分が動く時間をつく...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月19日 17:01

ラケットが滑る日は、握力よりグリップを見直してみよう

ラリーの途中で、ラケットの向きが手の中で少しずれる。落としそうで怖くなり、さっきより強く握る。すると今度は、指や前腕が早く疲れてくる。そんな日は、握力不足と決めつける前に、持ち手の状態を見てみよう。バドミントンのグリップは、見た目を変えるだけの小物ではない。手とラ...
女性・初心者・1人参加 たくさん ☆東京バド☆
2026年10月19日 16:51

ダブルスのレシーブは、一発で決めようとしないほうが面白い

短いサーブが来たら、すかさず前に詰めて強く返す。ダブルスのレシーブには、そんなイメージがあるかもしれない。でも、毎回それを狙うと、ネットに引っかけたり、浮いた球を待ち構えられたりしがちだ。レシーブは、ただ相手のサーブを返す作業でも、いきなり得点を取る勝負でもない。...