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超自由 10/15(木) ☆東京バド☆

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

活動ブログ

超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月13日 10:57

シャトルを追わない観戦術。バドミントンは「打っていない時間」も面白い

バドミントンの試合映像を見ていると、シャトルを目で追うだけで忙しい。ネット前へ落ちたと思ったら、次の瞬間にはコートの奥。速いラリーになるほど、「すごかった」で終わりがちだよね。そこで今回は、あえてシャトルから視線を外す観戦の話。サークルを主催する立場でも、試合を見...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 23:16

速く打つだけが攻めじゃない。バドミントンの「遅い球」を楽しもう

スマッシュが決まると気持ちいい。音も鋭いし、見ている側にも「今のはすごい」と伝わりやすいよね。でも、バドミントンのラリーをじっくり眺めると、得点につながるのは速い球ばかりじゃない。ふわっと高く上がった球や、ネットの向こうへ静かに落ちる球が、次の展開を変えることもあ...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 20:21

ガットは切れるまで使うもの?張り替えから考えるバドミントンの道具管理

ラケットの真ん中に張られた細い糸。ガット、あるいはストリングと呼ばれるこの部分は、シャトルに直接触れるのに、フレームほど注目されないことが多い。「まだ切れていないから大丈夫」と、そのまま使い続けている人もいるんじゃないかな。けれど、ガットは切れた瞬間だけでなく、使...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 16:31

同じシャトルなのに飛びすぎる?体育館の空気と付き合うバドミントン

冬に使いやすかったシャトルを夏の体育館で打ったら、奥へすっと抜けてしまう。逆に、いつもの感覚でクリアを打っても、今日はなかなか後ろまで届かない。そんな違いは、フォームや体調だけのせいとは限らないんだよね。シャトルの飛び方は、温度や空気の動き、シャトル自体の状態にも...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 13:05

握りにくさを見逃さない。バドミントンのグリップを自分仕様にする話

ラケットの持ち手が、なんとなくしっくりこない。そんなとき、新しいラケットを探す前に見直したいのがグリップだ。打つたびに少し滑る、指が窮屈に感じる、いつも強く握ってしまう。小さな違和感でも、一本のゲームを通すと気になってくるよね。今回はサークルを主催する立場から、派...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 08:56

コートの線が多すぎる?バドミントンの境界線をすっきり覚える話

体育館の床って、よく見るとかなりにぎやかだ。白、緑、赤と線が重なっていて、バドミントンだけでも外側と内側に長方形がある。初めてコートに立つと、「結局、どこまで入ればセーフなの?」と思うのも自然だよね。しかも、シングルスとダブルス、サーブとラリーで使う線が変わる。今...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 07:46

ダブルスの真ん中は誰が取る?「二人の間」を味方にする考え方

ダブルスのコートには、線で区切られていないのに、妙に気になる場所がある。それが二人の真ん中。どちらにも届きそうなシャトルほど、二人とも見送ったり、逆にラケットを出し合ったりしやすい。難しい球ではないのに失点すると、なんだかもったいないよね。今回はサークルを主催する...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 06:31

勝ち負けだけでは見えない。バドミントンの練習ノートを軽く続けよう

練習が終わって「今日は何ができた?」と考えると、最後のゲームの勝敗しか思い出せない。そんなことはないかな。二時間動いたのに、記憶に残るのは派手なミスと、たまたま決まった一打だけ。これだと、調子のいい日も悪い日も、なんとなく過ぎてしまう。そこでおすすめしたいのが、バ...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月12日 00:51

ラケットより先に足元を見よう。バドミントンシューズ選びの基本

スポーツ用品店のシューズ売り場って、意外と迷う。色で選びたくなるし、値札を見ると急に現実へ戻るし、説明には聞き慣れない言葉も並んでいる。バドミントンを始めるならラケットが主役に見えるけれど、踏み込む、止まる、戻るという動きを支えるのは足元だ。サークルを主催する側と...
超自由 10/15(木) ☆東京バド☆
2026年10月10日 21:01

待ち時間もサークルの一部。気持ちよく回せるバドミントンの順番づくり

体育館に来たのに、気づけばラケットより長くスマホを持っている。反対に、続けてコートへ入り、休むタイミングを逃してしまう。バドミントンのサークルでは、コートの数と人数がぴったり合わないからこそ、順番の回し方が居心地を左右する。
主催する側として考えたいのは、た...