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☆東京バド☆ 人気1位🏸

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

活動ブログ

☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月17日 00:21

同じ打ち方なのに飛び方が違う?体育館のクセと仲良くなるバドミントン

さっきは奥まで届いたクリアが、反対側から打つと少し短い。高く上がったシャトルが、天井の照明と重なった瞬間だけ見えなくなる。そんな日は、フォームの調子を疑う前に、体育館そのものを眺めてみてもいい。バドミントンは室内競技だけれど、いつでも同じ条件で打てるわけではないん...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月17日 00:16

ガットの数字、背伸びしていない?自分に合う張りを探すバドミントン入門

ラケットのガットを張り替えるとき、「何ポンドにしますか?」と聞かれて、急に正解を試されている気分になったことはないかな。隣の人より低い数字を言うと、少し頼りなく感じる。上手な人と同じ数字なら、いい球が打てそうな気もする。でも、この数字は実力の点数じゃない。今回は、...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月16日 21:41

サーブを待つ時間で変わる。バドミントンのレシーブを組み立てよう

まだ一度もラケットを振っていないのに、もう追い込まれている。サーブを返すときの失敗には、そんなパターンがある。急いで手を伸ばしてネットにかけたり、何となく上げた球を強く打たれたり。「反応が遅いから」で片づけたくなるけれど、実は打つ前の準備を変えるだけで、返し方の選...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月16日 20:11

練習ノートは三行でいい。バドミントンの「なんとなく」を次の一球につなげよう

帰り道には覚えていたはずなのに、次に体育館へ来ると「前回、何を直そうと思ったんだっけ」となる。バドミントンを続けていると、そんなこともあるよね。楽しかった日ほど、細かな気づきは気分の中に溶けてしまいやすい。
そこで試したいのが、短い練習ノート。...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月16日 19:36

バドミントンシューズは「止まりやすさ」から選んでみよう

ラケット売り場ではじっくり悩むのに、シューズはサイズと色で決めてしまう。道具選びでは、そんな順番になりがちだよね。でも、バドミントンは足元の仕事がかなり多いスポーツだ。前に踏み込み、横へ切り返し、後ろへ下がる。そのたびに、靴の中では足が動こうとしている。今回は、速...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月16日 02:11

ダブルスの声かけは、元気よりも「伝わる短さ」で考えよう

「声を出していこう」と言われても、何を言えばいいのかわからない。バドミントンのダブルスでは、そんな戸惑いもあるよね。大声を出すのが得意な人もいれば、プレーに集中すると無口になる人もいる。だから、声かけを性格や気合の問題にすると、少し窮屈になってしまう。今回は、ペア...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月16日 00:46

初めてのバドミントン大会は、申し込む前から始まっている

「大会に出るのは、もっと上手くなってから」。そう考えているうちに、募集の締め切りが過ぎてしまうことってありそうだよね。もちろん、無理に試合へ出る必要はない。でも、大会を実力の完成発表だと思うと、参加するハードルはどんどん高くなる。普段の練習とは違う環境で、自分がど...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月16日 00:26

シャトルを追わない観戦入門。バドミントンは「打っていない人」も面白い

バドミントンの試合映像を見ていると、いつの間にか目がシャトルだけを追いかけている。右へ左へ、前へ後ろへ。速いラリーが終わった瞬間、「すごかったけど、何が起きたんだろう」となることもあるよね。そんなときは、見る対象を少し変えてみよう。今回のテーマは、打っていない選手...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月15日 19:11

コートの外まで楽しいサークルへ。バドミントンの待ち時間を設計しよう

体育館を二時間予約しても、全員が二時間ずっと打てるわけじゃない。コートの数より参加人数が多ければ、必ず誰かが外で待つことになる。この時間を「仕方ない空白」にするか、「次も来やすい余白」にするかは、サークル運営の意外と大きな分かれ道だと思う。今回は打ち方ではなく、主...
☆東京バド☆ 人気1位🏸
2026年10月15日 14:46

強く握るほど飛ばない?バドミントンの「力み」をほどくグリップの話

決めたい一球ほど、指にも肩にも力が入る。それなのに、シャトルは思ったほど走らず、前腕だけがくたびれる。バドミントンでは、頑張った感覚とショットの出来が、きれいに比例しないことがある。そこで今回は、ラケットの握り方を「形」ではなく「力の入れどころ」から考えてみたい。...