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シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

活動ブログ

シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月30日 05:01

クリアが奥まで飛ばない日は、力を足す前に「準備」を見直そう

思いきり振ったのに、シャトルがコートの真ん中あたりで失速する。次こそはと力を込めると、今度はラケットの枠に当たる。奥へ高く返す「ハイクリア」は、見た目がシンプルなぶん、飛ばない理由がわかりにくいショットだ。
でも、筋力だけで解決しようとしなくて大丈夫。打つ場...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月30日 04:26

シャトルを追わない観戦術。シングルスは「打った後」が面白い

バドミントンの試合中継を見ていると、シャトルが速すぎて、気づいたら得点が決まっていることがある。スロー再生でようやく「そんなところに打っていたのか」と驚くのも楽しいけれど、別の見方を知ると、通常のスピードでも試合の流れがつかみやすくなる。今回のおすすめは、シングル...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月30日 03:41

ダブルスの真ん中は誰が取る?「お見合い」を減らす二人の守り方

ダブルスのコートには、線が引かれていないのに迷いやすい場所がある。それが、ペアの二人の間。「任せたつもり」と「取ってくれると思った」がぶつかると、触れそうなシャトルが床に落ちてしまう。かといって、何でも自分が取りにいけば解決するわけでもない。真ん中の球は、反射神経...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月30日 02:56

練習動画は反省会より実験ノート。スマホで見つけるバドミントンの改善点

自分が打っている動画を見ると、思っていたより動きが小さくて驚くことがある。頭の中では軽快にコートを駆けていたのに、画面の中では一歩目が遅れていたり、打ったあとに立ち止まっていたり。ちょっと照れくさいけれど、この「想像と現実のずれ」は練習のいい材料になる。スマホで撮...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月30日 01:56

ガットの張り替えは「強く張る」より、自分の基準をつくろう

ラケット売り場で「何ポンドにしますか」と聞かれると、急に正解を探したくなる。数字が大きいほうが上級者っぽい気もするし、隣の人と同じにすれば安心な気もするよね。でも、ガットの張り方は腕前を示す名札ではない。自分の打ち方や、気持ちよく続けられる感覚に合わせて選ぶもの。...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月29日 23:51

バドミントンシューズは「サイズが合う」の先まで確かめよう

ラケットの新作は気になるのに、シューズは「いつものサイズで」と決めていないかな。見た目が似ていても、足を入れた感覚や、止まったときの収まり方は意外と違う。バドミントンは走り続けるというより、踏み出す、止まる、戻るを何度も繰り返すスポーツ。だから足元の道具は、プレー...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月29日 16:06

バドミントンサークルの会話は、うまい自己紹介より「聞きやすさ」で変わる

「お仕事は何をされていますか?」。初対面の人と話すとき、便利な質問ではあるけれど、体育館に来てまで仕事の説明をするのは少し疲れる、という人もいると思う。バドミントンサークルには、運動をしたい人も、友達を増やしたい人も、家と職場以外の居場所が欲しい人もいる。だからこ...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月29日 13:06

シャトルは捨てる前にもう一仕事。練習を変える仕分けと使い方

練習バッグの底から、羽根が一枚折れたシャトルが出てくる。まだ使えそうだけど、ゲームに出すにはちょっと迷う。そんな一本を、なんとなく筒へ戻していないかな。バドミントンでは新品の打ち心地に注目しがちだけれど、使い終わりかけのシャトルにも、練習を組み立てるヒントがある。...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月29日 07:51

初めてのバドミントン大会は、募集要項を読むところから面白い

大会の案内を開いてみたものの、「種目」「クラス」「競技方法」と並んだ文字を見て、そっと閉じたくなる。バドミントンは好きでも、申し込みとなると急に難しく感じることがあるよね。でも、募集要項は経験者だけに向けた暗号ではない。どんな一日になりそうか、自分に合う大会なのか...
シングルス1000円 明日10/31(土) ☆東京バド☆
2026年10月28日 21:16

「今の入ってた?」で気まずくならない、セルフジャッジの付き合い方

床に落ちたシャトルを見て、二人が同時に首をかしげる。「アウトかな」「いや、線に触れていたような」。バドミントンで意外と気を使うのが、こんな一瞬だ。強い球を返せるかどうかとは別に、判定をどう伝えるかで、ゲームの空気は変わってくる。審判を置かずに打ち合う場では、全員が...