豊橋/浜松 読書会
2026年7月1日 21:57

豊橋/浜松読書会 活動記録

​後半の本になります!
「愚者のエンドロール」米澤穂信(著)文化祭で上映予定の未完成の自主制作映画について、古典部のメンバーたちがその結末と犯人を推理していく学園ミステリー。
「郵便局」チャールズ・ブコウスキー(著)作者自身...
豊橋/浜松 読書会
2026年7月1日 21:52

豊橋/浜松読書会 活動記録

今回も読書会ありがとうございました!ご紹介いただいた本の前半になります!
「震える牛」相場英雄(著)食品偽装やBSE問題を背景に、ある未解決殺人事件の真相を追う刑事と記者の執念を描いた社会派ミステリー小説。
​「白魔の檻」山口未桜(著)猛吹雪によって孤...
豊橋/浜松 読書会
2026年6月8日 17:43

読書会 活動記録

読書会ありがとうございました!
紹介いただいた本になります!
「夜と霧」ヴィクトール・E・フランクル(著)心理学者である著者がナチスの強制収容所での過酷な体験を記録し、極限状態における人間の尊厳や生きる意味を問いかけた名著。...
豊橋/浜松 読書会
2026年6月3日 18:56

読書会 活動記録

前回からの続きになります!
​「イン・ザ・メガチャーチ」朝井リョウ(著)現代の生きづらさや信仰、人々の繋がりを鋭い視点で描き出す長編小説。
​「マネー・ボール」マイケル・ルイス(著)貧乏球団だったオークランド・アスレチックス...
豊橋/浜松 読書会
2026年5月31日 19:24

読書会 活動記録

読書会ありがとうございました!今回は2チームに分かれました。まずは片方のチームでご紹介いただいた本になります。 
​「葦の浮船」松本清張(著)​性格も能力も正反対な2人の男性を軸に展開する、人間の心の機微や社会の闇を鋭く描いたミステリ...
豊橋/浜松 読書会
2026年5月10日 18:16

読書会 活動記録

読書会ありがとうございました!
ご紹介いただいた本になります!
​「博士の愛した数式」小川洋子(著)記憶が80分しか持たない数学博士と家政婦、そしてその息子の三人が、数式を通して心を通わせていく温かな物語。
豊橋/浜松 読書会
2026年4月27日 21:10

読書会 活動記録

​後半の本になります!
「言語化するための小説思考」小川哲(著)直木賞作家である著者が、頭の中にある抽象的なイメージを論理的な言葉へと落とし込むための「革命的思考術」を説いた実用書。
​「戦争みたいな味がする」グレイス・M・...
豊橋/浜松 読書会
2026年4月27日 15:05

読書会 活動記録

今回も読書会ありがとうございました!ご紹介いただいた本の前半になります!
​「わたしが外人だったころ」鶴見俊輔 (著)著者が若き日にアメリカで過ごした経験を通じ、異文化の中で外人として過ごした記憶を瑞々しく綴ったエッセイ。
...
豊橋/浜松 読書会
2026年4月15日 11:22

読書会 活動記録

読書会ありがとうございました!
今回の読書会は課題本形式で、「成瀬は天下を取りにいく」について話をしました!
次回もよろしくお願いします!
豊橋/浜松 読書会
2026年4月5日 16:11

読書会 活動記録

前回からの続きになります。
「経験する機械 心はいかにして現実を予測し構成するか」アンディ・クラーク(著)脳が感覚入力の予測を通じてどのように現実を構成し、経験を生み出すのかを解き明かす認知科学の本。
「自然のものはただ育つ...