シャトルの色で気分転換!意外と奥深いシャトル選び

【いつも満員】ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
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バドミントンって、ラケットとガットが注目されがちだけど、実はシャトルにもこだわり出すと止まらないんだよね。 普段、体育館で練習していると、どうしても白いシャトルがスタンダード。 でも、たまに違う色のシャトルを使うと、それだけで気分が変わるっていうか、新鮮な気持ちでプレーできるんだ。 例えば、鮮やかな黄色のシャトル。 あれって、晴れた日の屋外で飛ばしているイメージもあるけど、体育館だと逆にコントラストがはっきりして、羽根の軌道が見やすい気がするんだ。 特に、スマッシュのスピード感とか、ドロップの微妙な変化とか、普段より集中して見ちゃう。 あとは、たまに青とかピンクのシャトルを見かけることもあるけど、あれはちょっと新鮮すぎて、最初は集中できなかったりしてね。 でも、慣れてくると、それがまた面白かったりする。 シャトルって、メーカーによっても羽根の質とか、飛び方が微妙に違うっていうのもあるらしい。 「このシャトル、なんか飛びすぎるな」とか、「これはちょっと重いな」とか、そういう違いを感じながらプレーするのも、バドミントンの楽しみ方の一つだと思うんだ。 次に体育館に行ったときは、ぜひちょっと変わった色のシャトルがあったら試してみてほしい。 いつもの練習が、ちょっとした発見と楽しみに変わるかもしれないよ。