シャトルの話、ちょっと聞いてくれる?

✨超大勢✨5時間 1/4(日) ☆東京バド☆
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いやー、最近バドミントン熱が再燃しましてね。それでふと思ったんですけど、シャトルって、あの羽のやつ、あれってすごいですよね。 なんか、ただの羽の塊かと思いきや、あんなに正確に飛んで、あんなに鋭く曲がる。あれって、どうやって作ってるんだろうって、ふと疑問に思ったんです。 羽根の並び方とか、コルクの重さとか、微妙なバランスで、あの独特の飛行軌道が生まれるんでしょうね。経験者なら分かると思うんですけど、あの、ふわっと浮いて、サーブで狙ったところにビシッと落ちる感じ。あれ、練習すればするほど、奥深いなって感じるんです。 それに、シャトルにも種類があるじゃないですか。練習球とか、試合球とか。感覚も全然違うんですよね。試合球はやっぱりキレがあるし、練習球はちょっと球持ちがいいというか。自分のレベルとか、練習の目的に合わせて使い分けるのも、地味だけど大事なことなのかなって。 あと、シャトルって消耗品じゃないですか。試合で使ってると、だんだん羽根が折れたり、ヘタったり。あの、ボロボロになったシャトルを見ると、あー、たくさん練習したんだなあって、ちょっと愛おしくなったりするんですよね。 皆さんは、シャトルにどんなこだわりがありますか? 意外と、シャトルの話って、バドミントンの楽しさの原点というか、そういうところにつながってる気がするんですよね。また、近いうちにガットの話でもしようかな。