バドミントンのガットのテンション、みんなどこまで下げてる?

超自由 9/17(木) ☆東京バド☆
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バドミントンを始めてしばらく経つと、ラケットのガット選びやテンション(強さ)にこだわりが出てくるよね。最初は「とりあえず強く張ればいいんでしょ!」って思いがちだけど、実はそれ、怪我のもとだったりするんだよね。 プロや上級者が28ポンドとか高めのテンションでバキバキに張っているのを見ると、真似したくなる気持ちはすごくわかる。でも、一般のプレイヤーや筋力に自信がない人がそれをやると、シャトルが飛ばなくて手首や肘にめちゃくちゃ負担がかかるんだよね。 最近はあえてテンションを落として、トランポリン効果で楽に飛ばすのがトレンド。20ポンド前後とか、思い切って18ポンドくらいにしてみると、クリアが奥までスポーンと飛んで感動するはず。レシーブも弾かれないから守りやすくなるよ。 ガットが緩いとコントロールが難しくなるって言う人もいるけど、まずは楽しくラリーが続くほうが絶対いい!最近ちょっと肩や肘が痛いなと感じている人は、次の張り替えのときにテンションを見直してみるのおすすめだよ。