バドミントンサークルでの「ぼっち」回避マニュアル、人見知りでもすぐ馴染むコツ

ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
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新しいバドミントンサークルに参加したとき、最初の30分ってめちゃくちゃ緊張するよね。誰も知り合いがいないし、みんなすでに仲良さそうだし。でも、せっかく勇気を出して参加したんだから、ポツンと隅っこでシャトルを打つだけで終わるのはもったいない! まずおすすめなのが、到着したら自分から元気に「こんにちは!」と挨拶すること。これだけで第一印象が全然違う。そして、休憩中の水分補給タイムが最大のチャンス。「それどこのラケットですか?」とか「今日って参加人数多いですね」とか、当たり障りのない一言を隣の人に投げかけてみよう。バドミントン好きに悪い人はいないから、大抵は優しく返してくれるよ。 あと、ダブルスのゲームに誘われたら「初心者ですけど大丈夫ですか?」と前置きしつつ、思い切ってコートに入っちゃおう。ミスしてもドンマイって声を掛け合ううちに、自然と会話が生まれるはず。最初の一歩は勇気がいるけど、すぐにバドミントン仲間ができるから安心して飛び込んでみてね。