バドミントンのガットのテンション、みんなどこまで下げてる?

✨超大勢✨100人祭り 8/30(日) ☆東京バド☆
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バドミントンを始めてしばらく経つと、ラケットのガット張りってけっこう悩ましい問題になってきますよね。テンション、つまり強さをどれくらいにするか。昔は高ければ高いほどカッコいいみたいな風潮もあったけど、最近は「いや、おとなしく落としたほうが絶対ラクで飛ぶぞ…」って気づく人が増えている気がします。プロ並みの高テンションに憧れて26ポンドとかで張ってみたものの、芯を食わないと全然飛ばないし、何より肘や肩へのダメージがハンパない。思い切って20ポンド付近まで下げてみたら、これがびっくりするほど世界が変わりました。クリアが楽に奥まで飛ぶし、レシーブの弾きも良くなって、試合後半の疲れ方が全然違うんです。もちろんコントロールの好みはあるけれど、最近ちょっと打感が硬いなとか、クリアが飛ばなくて悩んでいるなら、一度ガッツリテンションを落としてみるの、かなりおすすめですよ。