バドミントン初心者が最初に直面する「シャトルが見えない」問題の正体

超自由 明日8/27(木) ☆東京バド☆
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バドミントンを始めてすぐの頃、みんなが口を揃えて言うのが「シャトルがどこに飛んだか見えない!」っていう悩み。これ、最初は本当に焦るよね。スマッシュなんて撃たれた日には、もう残像しか見えないレベル。でも、これにはちゃんとした理由があるんだ。 実は人間の目は、速く動く白いものを追いかけるのがちょっと苦手。さらに体育館の照明や天井の白さとシャトルが同化しちゃうから、余計に見失いやすいんだよね。 じゃあどうすればいいかっていうと、シャトルをずっと目で追いかけるんじゃなくて、「相手が打つ瞬間」と「自分のラケットに当たる瞬間」の点を繋ぐイメージを持つと、だんだん見えるようになってくる。あと、体育館の背景によって見え方が全然違うから、壁の色を意識するのもコツだよ。最初はみんな通る道だから、見えなくても落ち込まずに感覚を掴んでいこう!