バドミントンのガット、どのくらいの頻度で切れてる?

超自由 今日8/12(水) ☆東京バド☆
作成日:
バドミントンをやっていて、一番「おっ」となる瞬間って、やっぱりガットが切れた時じゃないでしょうか。あのバチンという乾いた音を聞くと、なんかちょっと上達した気がして嬉しくなるのは自分だけですかね。 ガットって、切れるまでそのまま使っている人が意外と多い気がします。でも実は、切れてなくてもテンションが落ちていたり、知らないうちに摩耗していたりするんですよね。お気に入りのラケットなら、定期的に張り替えるだけで打感が全然変わって驚くこともあります。 あと、ガットの種類や太さによっても、シャトルの飛び方やコントロールのしやすさが変わるから奥が深い。細いガットは弾きが良いけど切れやすいし、太いガットは長持ちするけど少し重さを感じるし。みなさんはいつも何ポンドで、どのガットを張ってますか?たまには違う種類に挑戦してみるのも面白いかもしれませんね。