「バドミントンあるある」で共感の嵐!これって私だけ?

ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
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皆さん、バドミントン楽しんでいますか? 練習したり、友達とワイワイラリーしたり、試合で熱くなったり。バドミントンって、本当に奥が深くて楽しいスポーツですよね。でも、ふと思うんです。「これって、私だけ?」って。今回は、そんなバドミントンプレイヤーなら思わず「わかるー!」って言っちゃう、そんな「あるある」をいくつか紹介したいと思います。 まずは、ラケットにまつわる話。新しいラケットを買った時の高揚感、半端ないですよね! でも、しばらくすると、いつの間にかガットが緩んでいたり、グリップがボロボロになっていたり。「そろそろ張り替えなきゃ」と思いつつ、ついつい先延ばしにしちゃう。そして、いざ試合!って時に「あー、ガット緩んでる…」って焦るやつ。経験者、挙手! 次に、シャトルについて。練習で使うシャトルと、試合で使うシャトルって、なんか違う気がしませんか? 練習用はすぐにヘタっちゃうけど、試合用は飛ぶ! 頑張って打っても、相手に「あれ?」って思われるような、不思議な感覚。あれもバドミントンならではの「あるある」ですよね。 そして、意外と多いのが、試合後の筋肉痛。「昨日、あんなに動いたのに、今日になったら全身バキバキ…」なんてこと、日常茶飯事。でも、その痛さも「頑張った証拠!」って思えば、なんだか誇らしい気持ちになるから不思議です。 いかがでしたか? 今回はちょっとした「バドミントンあるある」を挙げてみましたが、皆さんも「こんなのあるある!」っていうのがあったら、ぜひコメントで教えてくださいね。共感できる仲間がいると、バドミントンがもっともっと楽しくなるはずです!