ガット張りの奥深さにハマる!

✨超大勢✨5時間 5/31(日) ☆東京バド☆
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最近、バドミントンの練習とは別に、ラケットのガット張りにハマっているんです。最初は「ガットって切れたらお店で替えてもらえばいいや」くらいに思ってたんですけど、自分で張ってみると、これがなかなか奥が深くて面白い! まず、ガットの種類がものすごくたくさんあるんですよね。細いもの、太いもの、反発性に特化したもの、耐久性重視のもの、色も様々。自分のプレースタイルや、どんなショットを打ちたいかに合わせて選ぶのが楽しいんです。試しに違う種類のガットを張って打ってみると、全然球の乗り方が違ったり、打球音が変わったり。これはもう、ラケット本体の性能と同じくらい、いや、それ以上にプレイに影響するんじゃないかってくらいです。 それに、張りの強さ(テンション)も重要で。これもまた、数ポンド違うだけで打球感がガラッと変わる。最初は「これくらいでいいだろう」って適当に張っていたんですけど、毎回同じテンションで張るのが意外と難しい!ゲージ(ガット張り機)の操作にも慣れが必要だし、均一に張るにはコツがいるんです。 でも、苦労して自分で張ったガットで良いショットが決まった時の喜びは格別なんですよね。「自分で張ったんだぞ!」っていう謎の達成感(笑)。今は、友人たちのラケットも時々張らせてもらったりして、みんなのプレースタイルに合ったガット選びやテンション設定を相談されるのも、また新たな楽しみになっています。ガット張り、バドミントンライフをさらに豊かにしてくれる、隠れた名アクティビティかもしれません。