シャトル拾いの意外な活用法?

超自由 5/26(火) ☆東京バド☆
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バドミントンって、体力使うし、集中力もいるし、結構大変ですよね。でも、そんなバドミントンでも、ちょっとした「あるある」や「意外な活用法」ってあるもんだなーって最近思うんです。 例えば、練習中に絶対に出てくる「シャトル拾い」。あれ、地味だけど結構な運動量だと思いませんか? コートを端から端まで、何度も何度も。あれを毎日続けてたら、もしかしたらダイエット効果もあるんじゃないか?なんて、ちょっと楽観的に考えてみたり。 いや、もっとすごいのは、シャトル拾いって、実は「集中力」を鍛えるのに最適なんじゃないか、という発見です。コートに散らばったシャトルを隅々まで見つけ出す。これは、ゲーム中に相手の動きを予測したり、自分の体勢を整えたりするのと、根っこは同じような「観察力」と「注意力」を要する気がするんです。疲れている時でも、シャトルを見つける!という単純なミッションに集中するのは、ある意味、メンタルをリフレッシュさせる効果もあるのかもしれません。 もちろん、一番は楽しんでバドミントンをすることなんですけどね。でも、こういう地味な作業にも意味を見出すと、より一層バドミントンが好きになる気がします。次回の練習も、シャトル拾いから楽しんでみようかな。皆さんは、シャトル拾い、どう思ってますか?