トレードマーク完成❣️
「和」でつなぐ、情熱のラリーを、イメージしたトレードマークです。
荒本老人センター卓球同好会「ART」 ――
令和8年度、荒本老人センター卓球同好会は、今のシニア世代の熱いニーズに応えるべく「ART」として新しく生まれ変わります。
私たちの活動のシンボルは、鋭いスピンが描く鮮やかな「輪」のトレードマーク。
その円(わ)が示す通り、60代・70代の男女が「丸く一団」となり、一つのチームとして絆を深めながら、日々白球を追っています。
そこにあるのは、ただのレクリエーションではありません。
仲間と「楽しく」、時には「厳しく」テクニックを磨き合い、心地よい緊張感の中で自分を高めていく――。そんな充実した時間がここには流れています。
目指すのは、公式戦のコート。
日々の練習で培った実力を、晴れ舞台で存分に発揮することを目指し、一打一打に情熱を込めています。
一人では届かない場所も、切磋琢磨する仲間がいれば、もっと輝くことでしょ✨






