フリスビーから始まる、ちょっと変わったバドミントン練習の日
こんにちは、みんとん部です!
2025年8月30日(土)は、江戸川区の体育館で練習を行いました。
この日は8人参加。静かながらも“遊び心と工夫”のある練習ができた1日になりました。
この日は8人参加。静かながらも“遊び心と工夫”のある練習ができた1日になりました。
☀️ まずはフリスビーで、アップ!
いきなりラケットを持たず、フリスビーでアップ。
バドミントンにはない“投げる”という動作で肩や肩甲骨をあたためながら、体も気持ちもじんわりほぐしていきます。
バドミントンにはない“投げる”という動作で肩や肩甲骨をあたためながら、体も気持ちもじんわりほぐしていきます。
「え、フリスビー?」と思うかもしれませんが、
これが意外とよくて、自然と会話も笑いも生まれていくんです。
これが意外とよくて、自然と会話も笑いも生まれていくんです。
🏸 変わり種ドリル「ブラインド基礎打ち」
ネットに布をかけて、相手が見えない状態での基礎打ちにもチャレンジしました。
1人 vs 2人の3人制基礎打ちで、
打球音とシャトルの動きだけを頼りにラリーをつなぐという、ちょっと変わった練習。
打球音とシャトルの動きだけを頼りにラリーをつなぐという、ちょっと変わった練習。
これが意外に盛り上がりました。
- どこに打てばいいか分からない → 読む力と感覚が育つ!
- 視界がないからこそ → 丁寧に打とうとする意識が高まる!
- ミスしてもみんなで笑える → 空気がやわらかくなる!
“ちょっとした不便さ”が、逆にいい練習になるんですね。
🤝 隣のサークルと交流戦!
この日は、隣のコートでバドミントンをしていた別サークルさんと、ミニ交流試合も実現しました!
「また一緒にやりましょう!」という声もいただいて、ほんの少しの縁が広がる。
そんな、素敵な午後になりました。
そんな、素敵な午後になりました。
流の雰囲気)
🎯 みんとん部は、こんなサークルです
- 初心者も、ブランクありも、参加しやすい雰囲気
- 練習メニューがちょっと変わってて楽しい
- 無理せず、自分のペースで関われる
- でも「しっかり打ちたい人」もちゃんと打てる
1人でふらっと来て、静かに混ざって、
なんとなく上手くなって帰る。そんなサークルです。
なんとなく上手くなって帰る。そんなサークルです。