🏸みんとん部ラジオ、YouTubeとSpotifyにアップしました!
🏸みんとん部ラジオ、YouTubeとSpotifyにアップしました!
こんにちは、社会人バドミントンサークル みんとん部 です。
このたび、バドミントンにまつわる雑学をゆるく語る
「みんとん部ラジオ」 を作成し、YouTubeとSpotifyにアップしました!
「みんとん部ラジオ」 を作成し、YouTubeとSpotifyにアップしました!
今回のテーマは、
「シャトルの歴史」
です。
▼YouTubeはこちら
https://youtu.be/JBBN36Jqtlo
https://youtu.be/JBBN36Jqtlo
シャトルって、よく考えると不思議です
バドミントンで当たり前のように使っているシャトル。
でも、よく見るとかなり不思議な道具です。
丸くない。
転がらない。
羽根がついている。
なのに、まっすぐ飛んだり、急に落ちたりする。
転がらない。
羽根がついている。
なのに、まっすぐ飛んだり、急に落ちたりする。
普段は「消耗品」として何気なく使っていますが、
実はシャトルにはかなり長い歴史があります。
実はシャトルにはかなり長い歴史があります。
今回のラジオで話していること
今回の「みんとん部ラジオ」では、
バドミントンとシャトルの歴史を、ゆるく紹介しています。
バドミントンとシャトルの歴史を、ゆるく紹介しています。
たとえば、
- 2000年以上前からあった羽根を打ち合う遊び
- ヨーロッパの「バトルドア・アンド・シャトルコック」
- インドの「プーナ」
- イギリスの「バドミントン・ハウス」
- シャトルコックという名前の由来
- 羽根が16枚ある理由
- 左羽・右羽を混ぜない話
- 天然コルクや人工シャトルの話
などを取り上げています。
ちょっとした雑学ですが、
聞いたあとにシャトルを見る目が少し変わるかもしれません。
聞いたあとにシャトルを見る目が少し変わるかもしれません。
耳だけでも楽しめる内容です
動画としてYouTubeにもアップしていますが、
ラジオ形式なので、音声だけでも楽しめる内容になっています。
ラジオ形式なので、音声だけでも楽しめる内容になっています。
通勤中、移動中、作業中などに、
気軽に聞いてもらえたら嬉しいです。
気軽に聞いてもらえたら嬉しいです。
バドミントン経験者はもちろん、
初心者の方にも分かりやすい内容を目指しました。
初心者の方にも分かりやすい内容を目指しました。
バドミントンを“少し違う角度”から楽しむ
みんとん部では、普段の練習だけでなく、
バドミントンを少し違う角度から楽しむ活動もしています。
バドミントンを少し違う角度から楽しむ活動もしています。
打つだけではなく、
調べる。
話す。
ちょっと笑う。
そしてまた打ちたくなる。
調べる。
話す。
ちょっと笑う。
そしてまた打ちたくなる。
そんな感じで、ゆるく続けていけたらと思っています。
ぜひ聞いてみてください🏸


