バドミントンのガットのテンション、みんなどこまで下げてる?

☆東京バド☆ 人気1位🏸
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バドミントンを始めてしばらく経つと、ラケットのガット張りってこだわりだすよね。最初はお店の人に言われるがまま、とりあえず20ポンドくらいで張ってたけど、最近は思い切ってテンションを下げてみるのがマイブーム。 昔は「高テンション=上級者」みたいな謎のプライドがあって、26ポンドとかで張って「腕ちぎれるわ!」ってなりながら打ってたんだよね。でも、社会人サークルで楽しく週末バドミントンをするなら、そんな無理する必要ないって気づいた。 ガットを柔らかくすると、何がいいって、まずスイートスポットが広くなるからミスが激減する。それに、腕の力がなくてもシャトルが奥まで飛んでいくから、レシーブのときとか本当にラクになるんだよね。いわゆる「弾き系」じゃなくて「球持ち系」の感覚が身につくのも面白い。 ガットが切れにくくなるからお財布に優しいのも最高。最近は「ラクに楽しく飛ばす」をモットーに、ポンド数を落とし続ける実験をしてる。みんなは普段何ポンドで張ってる?よかったら教えてね。