バドミントンのガットのテンション、みんなどこまで下げてる?

超自由 9/24(木) ☆東京バド☆
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バドミントンを始めてしばらく経つと、ガットのテンション(張りの強さ)にこだわり始める人って多いよね。強豪校出身の先輩は「硬ければ硬いほどカッコいい」みたいな謎の呪いをかけてきたりするけど、ちょっと待って。社会人サークルで楽しく汗を流すくらいなら、実はテンションって20ポンド前後でも全然良くない?最近、思い切ってテンションをガッツリ下げてみたんだけど、これがもう世界変わるレベルで楽ちん。力がなくても奥までシャトルが飛ぶし、何より肘や肩への負担が全然違う!無理して高テンションにして、フレームショットで「バチコーン!」って折れた時の絶望感を味わうくらいなら、自分の筋力に合わせた優しめセッティングが正解だと思うんだよね。プロの真似をして自爆するより、楽しく長く続けられる方が絶対にお得。今度ガットを張り替える予定がある人は、一度思い切ってテンションを落としてみるの、マジでおすすめだよ。