メニュー

アカウント
サポート よくある質問

ホーム画面に追加

アイコンをタップして、サークルブックをすぐに開けます。

‹ サークル検索へ サークル詳細

心理学&仏教ワークショップ 東京

募集中 ・ 東京都 ・ 勉強会・研究

7月29日(土)の勉強会・研究一覧
勉強会・研究 · 東京都開催終了

【中目黒】ブッダと心理学­に学ぶ「『箱の法則』から知る、人間関係の悩み解決のメソッド(4つの箱編)」ワークショップ-東京

【中目黒】ブッダと心理学­に学ぶ「『箱の法則』から知る、人間関係の悩み解決のメソッド(4つの箱編)」ワークショップ-東京
開催日
時間
17:00–18:30
エリア
東京都 · 中目黒レンタルスペース(中目黒駅・徒歩2分)
参加費
1,000円
募集人数
6名
この活動について問い合わせる

会場の詳細・参加条件は主催者に確認できます。

東京都の勉強会・研究開催予定を見る

活動内容・参加条件

  • 心理学&仏教ワークショップとは

「毎日が同じことの繰り返しに感じる。新たな刺激がほしい」

「今までない学びを得て、スキルアップや、いい人間関係づくりに役立てたい」

「職場以外の友達がほしい」

そんな気持ちに応えられるよう、この勉強会では、いろいろな職種の方が参加されて交流を深めていただくとともに、日常に生かせる心理学を紹介します。


  • ワークショップのテーマ

今回のテーマは
ブッダと心理学­に学ぶ「『箱の法則』から知る、人間関係の悩み解決のメソッド(4つの箱編)」
です。


「自分の小さな『箱』から脱出する方法」という本をご存知でしょうか?

全米でベストセラーとなったビジネス書です。


この本には、職場でも家族でも、

あらゆる人間関係の悩みは「箱」に入っていること(=自己欺瞞)にある、

と教えています。


「箱」の中に入ると、自己を正当化し、相手を責めることになり、人間関係の悪化を招いてしまいます。

反対に「箱」の外に出ることで、相手を尊重し、相手に手を貸すことができるようになるのです。 人間関係のトラブルを引き起こすことはなくなるでしょう。


今回のワークショップでは、「自分の小さな『箱』から脱出する方法」を通して、

・そもそもなぜ「箱」に入ってしまうのか
・「箱」から脱出するにはどうすればいいのか

について、お話ししていきます。


それと同時にお話しするのが、ブッダの教えです。

ブッダとは、2600年前に悟りをひらき、仏教を説いたお釈迦様のことです。

お釈迦様は、苦しみの原因は「煩悩(ぼんのう)」であると教えています。

煩悩の中でも、特に人間を苦しめるのが「慢」という心であり、「箱」の法則の概念とよく似ています。

「慢」とはどんな心なのか?
その心にどう対処すればいいのか?

「箱」の法則とも絡め、仏教は学んだことがない方にもよくわかるよう、お話ししていきます。


  • 勉強会内容

◯人間関係の悪化は、自分の“◯”にある?
 「箱」の中に入ることの問題点とは

◯箱の法則が最短で理解できる3つのトピック

 1.「共謀」のメカニズムを知る
 2.4つの箱の特徴を知る
 3.和平のピラミッドのルールを知る
 ※今回は2番目について(どの回から参加されてもご理解いただける内容です)

◯箱には4種類ある?
 4つの箱(優越・当然・体裁・劣等感)の特徴

◯「箱」から脱出し、人間関係を修復させる4つのステップ

◯ブッダの教える、人間の苦しみの元とは?
 人間関係の悩みを引き起こす「慢」への対処法


  • タイム・テーブル

17:00 開始、自己紹介タイム(10分)

箱の心理学の紹介(40分)
フリートーク(10分)
箱の心理学、ブッダの心理学の紹介(30分)

18:30 終了、終了後も希望者でフリートーク


  • 参加費

1000円をお預かりしています。


  • プレゼンター

南 雄一郎

2011年 金沢大学 工学部 卒業

大学時代に仏教を学び始め、17年。

現在はライターをしながら、仏教で説かれるブレない“人生の指針”を伝えることを目的に、心理学×仏教や自己啓発を切り口としたワークショップを開催。

ワークショップ累計回数は750回以上。

NPC法人HMC協会 認定心理カウンセラー(セルフ資格) 。
この活動について問い合わせる

会場の詳細・参加条件は主催者に確認できます。

主催サークル

心理学&仏教ワークショップ 東京

東京都 · 勉強会・研究

募集状況は変更されることがあります。参加前に主催者からの案内をご確認ください。

友だちにこのイベントを共有する

投稿文を調整して、SNSやメッセージで気軽に共有できます。

共有されるイベント画像のプレビュー

公開URLは共有時に自動で追加されます。投稿先の画面で内容を確認して投稿してください。

Xに投稿 Threadsに投稿