『量子力学的感謝日記』著者 村松大輔氏 登壇|日常と量子力学の関係性を語る ととのう読書会開催

ととのう読書会
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本日は175名にお申し込みいただいたととのう読書会を開催!

ゲストにお招きしたのは、村松大輔さん。

著書「量子力学的感謝日記」の一部をお話しいただきましたが、冒頭からもう目から鱗の連続でした。

僕自身、大学の時に量子力学を学んでいたので、量子力学の話題には人一倍アンテナが立つのですが…

量子力学と日常の出来事の関係性をこれほどわかりやすく、深く語れる方は村松さん以外にいないと思います。

その説得力の源はきっと、村松さん自身がその学びを日々体感しているから。

言葉の一つひとつに実感がこもっていて、聴いていてとても伝わってくるんですよね。

印象に残った言葉がこちら。

「ゼロポイントフィールドの揺らぎは私達の意識次第。その揺らぎによって現実の結果が生まれてくる。」

量子力学って難しそう…と思っている方ほど、ぜひ村松さんの話を聞いてほしいです。

とても深く、学びのある1時間でした。

「量子力学的感謝日記」、気になった方はぜひ手に取ってみてください👍