『枕草子』に学ぶ一貫した人間観
こんばんは。
青年サークル「まほろば」スタッフの伊藤です。
4月24日金曜日、ガスト橿原店において、月1回の「古典に親しむ会」を開催しました。
今回は、『枕草子』の一節を通して、古今東西変わらぬ人間観を学びました。
善悪はどのような基準で判断すべきか?
私(人間)とは一体どのようなものか?
古典の中に、それらを考えるヒントがあります。
「普段そこまで深く考えたことがなかった」と語る参加者と、古典の妙味を堪能しました。
皆さんも、一緒に古典について語りましょう。(^▽^)/
次回は5月8日金曜日の予定です。
青年サークル「まほろば」スタッフの伊藤です。
4月24日金曜日、ガスト橿原店において、月1回の「古典に親しむ会」を開催しました。
今回は、『枕草子』の一節を通して、古今東西変わらぬ人間観を学びました。
善悪はどのような基準で判断すべきか?
私(人間)とは一体どのようなものか?
古典の中に、それらを考えるヒントがあります。
「普段そこまで深く考えたことがなかった」と語る参加者と、古典の妙味を堪能しました。
皆さんも、一緒に古典について語りましょう。(^▽^)/
次回は5月8日金曜日の予定です。




