初めての打ちっぱなしは、クラブ一式を買う前に試せることもあります。練習場へ持っていきたい物7選を、レンタルの確認点と一緒に紹介。まずは手に合うグローブと動きやすい服装から準備しましょう。
1. グローブは、着ける手とサイズを確認
ミズノRVなどのゴルフグローブは、最初の練習用を探す候補。左右どちらの手に着けるかを確認し、指先と手のひらに余りが出すぎないサイズを選びます。握ったときの縫い目の当たりもチェック。片手用と両手用があるので、セット内容を見て購入しましょう。
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ミズノ ゴルフ グローブ RV
ミズノRVなどのゴルフグローブは、最初の練習用を探す候補。検索結果へのリンクです。サイズ・仕様・販売元をご確認ください。画像は検索候補の一例です。
2. 数本持参するなら、ケースでまとめる
クラブを自分で用意する場合は、ミズノなどのクラブケースが持ち運びの候補。収まる本数だけでなく、最も長いクラブが入るかを確認します。練習場で全部借りるなら初回の購入は不要。電車移動では、口を閉じて周囲へ当たらない形で運べる物を選びましょう。
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ミズノ ゴルフ クラブケース
クラブを自分で用意する場合は、ミズノなどのクラブケースが持ち運びの候補。検索結果へのリンクです。サイズ・仕様・販売元をご確認ください。画像は検索候補の一例です。
3. 靴は、練習場の条件に合う物を
スパイクレスのゴルフシューズは、練習用の一足を用意したい人の候補。ミズノなどを比較し、足幅と靴底、練習場の指定を確認します。手持ちの運動靴で参加できる場合もあります。初回はサンダルや不安定な靴を避け、参加先へ服装と一緒に確認しましょう。
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ミズノ ゴルフ スパイクレス シューズ
スパイクレスのゴルフシューズは、練習用の一足を用意したい人の候補。検索結果へのリンクです。サイズ・仕様・販売元をご確認ください。画像は検索候補の一例です。
4. ポロシャツなら、その後の活動にも使いやすい
glimmerなどのドライポロシャツは、襟付きの練習着をそろえたい人の候補。肩を回したときの動きやすさと丈を確認します。打ちっぱなしとコースでは服装の案内が違うこともあるので、今回は練習場のルールを優先。季節に合わせて羽織れる服も準備しましょう。
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glimmer ドライポロシャツ
glimmerなどのドライポロシャツは、襟付きの練習着をそろえたい人の候補。検索結果へのリンクです。サイズ・仕様・販売元をご確認ください。画像は検索候補の一例です。
5. 屋外への移動がある日は、帽子も用意
ミズノなどのゴルフキャップは、練習場への行き帰りや屋外の練習で使いたい人向け。つばの長さ、頭周りの調整、洗濯方法を確認します。風で飛ばされにくいフィット感を選び、屋内の打席だけで使わないなら手持ちの帽子で足りる場合もあります。
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ミズノ ゴルフ キャップ
ミズノなどのゴルフキャップは、練習場への行き帰りや屋外の練習で使いたい人向け。検索結果へのリンクです。サイズ・仕様・販売元をご確認ください。画像は検索候補の一例です。
6. 手元と汗のケアに、タオルを一枚
スポーツタオルは、練習の区切りで汗を拭きたい人に。ミズノなどから、バッグに入る大きさと拭き心地を選びます。クラブ清掃用と自分の顔を拭く物は分けると使いやすくなります。練習場に貸出があるかを確認し、洗い替えが必要かも考えましょう。
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ミズノ スポーツタオル
スポーツタオルは、練習の区切りで汗を拭きたい人に。検索結果へのリンクです。サイズ・仕様・販売元をご確認ください。画像は検索候補の一例です。
7. 飲み物は、打席で扱いやすい容器へ
サーモスなどの500mlボトルは、休憩で飲みたい物を持参する候補。ふたを閉じられること、バッグへ入ること、使える飲料を確認します。置き場所は練習場の案内に従いましょう。長時間の練習では追加分や給水場所も確認し、球数だけでなく休憩も決めておくと落ち着いて練習できます。
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サーモス 水筒 500ml
サーモスなどの500mlボトルは、休憩で飲みたい物を持参する候補。検索結果へのリンクです。サイズ・仕様・販売元をご確認ください。画像は検索候補の一例です。
必要な物から、ひとつずつ
レンタルクラブの有無と利き手、靴と服装の指定を練習場へ確認しましょう。ボールは練習場の設備を使うため、初回のためにコース用ボールを一式買う必要はありません。クラブを借りて試し、続けたくなってから自分に合う道具を選べます。