やはり、大きい大会での経験の差が出て、2セット目以降は、ジョコビッチがゲームを上手くコントロールしていた。キリオスは、段々と口数が多くなっていた。なかなか若い選手がWimbledonで優勝をしたのをここ数年は、見ていないなぁ〜!