2026.5.17 Flowers for Algernon
さやかな五月晴れの中、5人のメンバーの皆さんが集まりました。
今回は、Flowers for Algernon を皆さんで読みました。
前回のBookclub から、ほぼ1ヶ月あまり200ページを少し超えるボルュームの本は、今のメンバーの皆さんに読むのは初めてでした。
本の中の時間の流れは、ごく短いのですが、主人公 Charlieの記憶を幼い頃から遡り、幼少期から思春期に至る過程の家族の様子、働いていたパン屋さんでの他の仲間との関係などを日記に記は形で明かされます。
それと同時に彼に施された脳の手術後のレポートも彼の手で綴られています。
一人一人のメンバーの方々のお話、ご意見、捉え方などを伺いながら、Bookclub ならではの醍醐味を味わえたと感じました。
途中で読むのをやめようかなっと思う瞬間があった私にとっては、最後まで読み終える事ができたのが何よりの収穫だったかもしれません。
今回は、Flowers for Algernon を皆さんで読みました。
前回のBookclub から、ほぼ1ヶ月あまり200ページを少し超えるボルュームの本は、今のメンバーの皆さんに読むのは初めてでした。
本の中の時間の流れは、ごく短いのですが、主人公 Charlieの記憶を幼い頃から遡り、幼少期から思春期に至る過程の家族の様子、働いていたパン屋さんでの他の仲間との関係などを日記に記は形で明かされます。
それと同時に彼に施された脳の手術後のレポートも彼の手で綴られています。
一人一人のメンバーの方々のお話、ご意見、捉え方などを伺いながら、Bookclub ならではの醍醐味を味わえたと感じました。
途中で読むのをやめようかなっと思う瞬間があった私にとっては、最後まで読み終える事ができたのが何よりの収穫だったかもしれません。




